あるふぁ楼弐号館

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2006年11月22日

絶チルの三宮紫穂は本当に「禁断の女帝」

今週の絶対可憐チルドレン(66th sense.「逃亡者(7)」;週刊少年サンデー51号掲載)の扉絵で、チルドレンの一人三宮紫穂の未来における呼び名(明石薫の「破壊の女王」、野上葵の「光速の女神」に相当する名称)が

「禁断の女帝」(untouchable empress)

だと判明しました。読みの部分が英語になっているのは、扉絵がそうなっているのに合わせたものです。カタカナだと「アンタッチャブル・エンプレス」ですね。


…って、当たってる!当たってるよ!!!

(関連記事)
絶対可憐チルドレン27話完成原稿速報」 (2006-01-18)
(↑この記事の下の方を見てみると…)


なお、当ブログ「あるふぁ楼弐号館」とその管理人・あるふぁ郎は椎名高志先生・週刊少年サンデー編集部及び小学館とは一切、全く、何の関係もありません。念のため。


※先週と今週の絶チル感想は明日書きます。多分。
(2006-11-23追記)感想書きました。

(関連記事)
絶対可憐チルドレン65th sense.「逃亡者(6)」の感想」 (2006-11-23)
絶対可憐チルドレン66th sense.「逃亡者(7)」の感想」 (2006-11-23)
posted by あるふぁ郎 at 06:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 絶対可憐チルドレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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